バイクで一番大変のは、雨天時!でもサイドバックさえあればもう大丈夫 全天候型のサイドバックがあれば最高です。
バイクに乗っていて一番心配なのは、天候の変化です。車に乗っている人には、想像もできないでしょうが。。。。
バイクの醍醐味は自然と一体感を感じることそれが何ともいえず気持ちいいのです。バイクに乗った事のない人免許を取ってみてください。荷物は車にはかないません!!ヨーロピアンタイプのバイクには、タンクの上にバックを乗せていますが、あまり入らないのが難点です。そこでサイドバックの登場です。サイドバックをつけているのは、比較的アメリカンタイプのバイクに多いです。布製のサイドバックの場合は防水性には優れていません。レインカバーもサイドバックについていますが土砂降りや、外にバイクを置きっぱなしの状態では、役にたたないようです。私が北海道の長距離ツーリングした場合には、防水用のビニール袋にそれぞれ小分けにした荷物をサイドバックにいれていました。そのうえからサイドバック用のレインカバーをつければ万全です。でもはじめから防水性に優れたサイドバックを購入するのも値ははりますがいいかも知れません。
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私が使っているサイドバックは、はじめは布製だったのですが、やはり防水性の事を考えて少し値ははりましたが、デグナーというメーカーのサイドバッグを使用しています。本革性です。手入れだけ定期的にしっかりすれば、かなり長持ちします。デグナーというメーカのサイドバックは、縫製も優れています。使い勝手もとてもいいです。使えば使うほどなじむって感じですね。好みにもよりますが(笑)。最近思うことがあります。バイクのサイドバッグに沢山の荷物が入るのはいいのですが、学生の頃は何とも思わなかったのですが、はやり重要な書類とか入っている場合は、サイドバッグが取り外しが楽で持ち運びが出来るタイプが便利でいいのではと思うようになったきました。持ち運びが出来るタイプのサイドバックです。それもバイクからはずしてきましたってすぐわかるようなデザインではなく少し優れたデザインのサイドバッグがあればいいなっと思っています。駐車場にバイクを止めているときもそれだと安心ですからね!!!
サイドバックといっても色んな種類があります。
サイドバックシングルタイプとは、後ろの左右のどちらか一方にサイドバッグをつけるタイプです。
好みに応じて左か右を選択することになります。サイドバックダブルタイプはメーカによって呼び方は異なりますが、
後ろの左右に両方サイドバックをつけるタイプです。また別名サドルバックと呼んでいるメーカもあります。
ガソリンタンクの上にマグネットで固定できるタイプのバッグもあります。これは車種によって固定しにくい場合もおおくあります。ますアメリカンタイプのバイクには、すこし無理があるかも知れません。ほとんどヨーロピアンタイプのバイクにつけているのをよく見かけます。あとステーを使って後ろに固定するハードケースのサイドバックです。これを付けてるだけでバイク自体がとても大きく見えてしまいます。それぞれ使い勝手も違いますので、自分の用途を考えて選択してください。
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